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| 三七(田七)人参と三七(田七)人参花茶 |
●三七(田七)人参とは?
三七(田七)人参は、中国古来のより貴重なウコギ科の植物、漢方薬で最高級健康食品です。昔王候貴族の間で大変重宝に食されております。別名は"金不換"と呼ばれ、人参種の中の王様です。中国科学院昆明植物研究所の調べで三七根に含まれるサポニン(細胞の活性成分)の量は12%で、高麗人参の3倍とはるかに凌いでいます。
日本では栽培されておらず、気候及び土壌等の条件を満たす中国の雲南省(およそ85%)で栽培されています。
海抜2000mの山岳地帯で栽培され、3〜7年の間恵まれた土壌から天然のミネラルを吸収して育ちます。栽培には非常に手間がかかります。7年間かけて栽培されてることからそう呼ばれており、栄養成分も豊富で、商品価値も高くなります。
効能・効果
●血液をサラサラに変える(全ての血病を治します)
●肝臓の機能を治療と改善、肝臓病の予防
●心脳血管?患の予防と治療
●血圧、コレステロール、血糖値を下げ、肥満症を改善する
●虚弱体質改善、疲労回復、免疫力向上
●ガン、花粉症、リウマチの症状の軽減
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●三七人参花とは
三七人参花は、3年以上経過した三七草の花のつぼみを使って製造されています。また、三七人参花は特殊なサポニンが数種類発見され、根の4倍のサポニンも含まれています。
三七人参花茶を飲む人々は、気分が爽快になることはもちろん、肝臓の機能を助け、血圧を下げ、各種炎症を抑え、解熱、解毒、便秘、ストレス解消、偏頭痛、安眠、肥満症、免疫力を高める効果があり、中国女性にも大人気です。
。漢方薬に使用されるくらい様々な効能が伝えられているハーブ茶ですが、口当たりは苦みが強いため、茶湯は、薄めに入れて飲むのがよいでしょう。
当院は雲南苗郷三七実業有限会社から三七人参花を直輸入しております。
ご興味がある方は是非飲んでみてください。
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